無理やり起こされる嫌な目覚めを解消!Sleep Cycle

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連日、ソチ五輪の熱い戦いが続いていますね!
ロシアのゴールデンタイム時間帯に開催される競技の放送は、日本ではだいたい深夜の2:30〜4:30あたりがクライマックス。
そこを見逃すまいとして睡眠時間を確保するなら、一旦22:00頃から仮眠して深夜2:30に起き、4:30〜6:30くらいまで寝るという生活を余儀なくされてます(^^;
男子フィギュアスケートではついに羽生結弦選手が金メダルを獲得!!
4.5+2時間睡眠が報われた〜♪

この時間に起きたい!時に使うのは目覚まし時計。
時間でアラームが鳴って起こされると、無理やり起こされた感がハンパない。
あーもっと寝ていたいのに…という独特な不快感が寝不足に拍車をかける、そんな感じ。
でもこのオリンピック期間、「Sleep Cycle」というアプリを使って快適な睡眠を得られているので、iPhoneで目覚ましを探していたら絶対的にオススメします!

Sleep Cycle alarm clock Sleep Cycle alarm clock
価格: ¥100
カテゴリ: ヘルスケア/フィットネス, ユーティリティ
App Storeで詳細を見る

アプリをダウンロード

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設定方法

アプリを起動すると、左下の「アラーム」が開いて、時刻をセットできます。

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初めて使う時は、「設定」からアラーム音や休日などでアラームを使わない日を設定できます!

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アラーム音はiTunesから取り込んだ曲も目覚ましに使用できます♪

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「週末」とありますが、アラームを使いたくない曜日を土日じゃなくても設定できます♪

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設置場所

設定ができたら、
枕の下(真下だと頭の圧がかかるので、枕の左下あたり)に、液晶画面を下にして入れます。
そして寝ます。(おやすみなさい。)

統計のみかた

「統計」をタップすると、直近の睡眠データを確認できます。
何時ぐらいに深い眠りだったとか、睡眠サイクルが一目瞭然です。

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使ってみて

普段は別のめざまし方法で起きていて、使わなくてもいいかなと思っていたアプリでした。
夜通しデータを取っているということは、電池も食うし…と思っていたんですね。
でもだいたい枕元にiPhoneを置いていて、ちょっと長いコードで給電しているので電池の心配はなし。
このアプリを起動している間は
メールの着信や通知も遮断されたので、ゆっくり眠りにつくことができます。
そして目覚めの不快感が本当になかった!

これがまだ100円で手に入るアプリ。コストパフォーマンスは◎ですよ!

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