iPhoneの買取ならSmarket(スマーケット)がおすすめな件

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iPhone売却へ

先日iPhone5s買取査定の依頼を出していたSmarket(スマーケット)

無事にスムーズに買取していただけたので結果報告~。

買取の査定依頼前に確認したことについては、以下の記事をご覧いただければ。

MNP済みのiPhoneを売却する!その前に確認すべきこと。
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最高買取価格を確認

Smarket(スマーケット)のサイトへ行きます。

トップページから自分の買い取って欲しい端末の最高買取額を確認することができます。

iPhoneだけじゃなくてAndroidの機種も買取可能なので、売りたい機種があれば気軽に査定額を検索してから判断するとよいですね。

買取を希望する機種(iPhone 5s)、色(シルバー)、容量(32GB)、キャリア(ソフトバンク)で検索をし、ヒットすると赤い「買取を申し込む」ボタンが用意されているのでそこから申し込みをします。

※注意※ 買取額は2014年12月13日時点の価格です。

査定依頼の際に気をつけること

後日Smarketから送られてくる空箱に買取希望するスマホを入れて送るのですが、それを佐川急便の集荷にするか自分で着払いで送るかを選べます

集荷は家で待機する時間が煩わしいので、佐川急便の集荷の依頼はせずヤマトから着払いで送ることにしました。

このあたりはご自分の都合に合わせて選択するとよいですね。

査定申込み後から査定までがスピーディー!

今回12月6日(土)に査定依頼をしました。Smarketの買取センターは愛知県にあります。我が家は埼玉県ですが2日後に査定を依頼するiPhoneを入れるための箱が送られてきました。

iPhoneの全リセットとアクティベーションが必要

iPhoneを送る前にやらなくてはならないことについては、箱の中に査定申込書の書類と一緒に紙の案内が同梱されてきました。

iPhoneのデータ全リセットが必要なことまではソフトバンクの下取りキャンペーンと同じでしたが、買取の場合は全リセット後の「アクティベーション」までが必要な作業になります。

同梱の案内には「アクティベーション」の表記がなく自力で調べて完了しましたが、よくみるとアクティベーションの方法まで書いてありました。

基本的には同梱の紙の案内に書いてあることを全て漏れ無く実行すれば買取依頼を出せるようになっています。

買った時に入っていたもののみ同梱する

当初iPhoneに貼り付けて使っていた液晶保護シートも付けて送ろうと思っていました。それについては買った時に入っていた付属品以外は入れなくてよいという主旨が案内に書いてありました。
軽く貼り直していた液晶保護シートは剥がして、画面をキレイに拭いてから箱に収めます。

リセットとアクティベーションまで済んだiPhoneと付属品を収めた箱と買取申込書、指定の本人確認書類を入れて、これも送られてきたエアパッキンで梱包します。

12月10日(水)にヤマト配送センターにて着払いで配送を依頼して、翌11日お昼前には査定価格がメールで届きました。

その査定額は?

最高買取価格の24,000円

今回付属品は全て新品で出し、iPhone本体はエッジの部分に若干キズがありましたが、致命的なキズではなかったのが幸いでした。

もう少し早くiPhone 6Plusを手にできれていれば、もっと早くiPhone5sを手放すことができたので最高買取価格がここまで下がらなかったかな、、という思いはありますが…他ではここまでの価格がつくかわからなかったのでいい線ではないかと思います。

一番良かったのが、全ての連絡がスピーディーだったこと。今まで大切に扱っていたものを売るわけですから、連絡が遅いと不安が募ります。その辺Smarketはしっかり信頼の置ける取引ができました。

iPhoneならデータは新しいiPhoneでそのまま生き続けるから、けっこう気軽に買取を出せちゃいました。もう使わなくなって家で眠っているスマホがあれば、売っていくらかでも戻ってくれば嬉しいもんですよ。

年末の大掃除のときにでも検討してみてはいかがでしょうか。

ゲオのスマートフォン買取サイト「Smarket(スマーケット)」

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