話す機会が多い人へ、喉をいたわるボイスケアのど飴。

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ボイスケアのど飴袋

私の仕事のひとつに、取引先の職員さん向けにパソコンの操作研修をするという業務があります。

長いと2カ月近く、毎日3〜5時間、画面説明のために声を発してます。

現在その仕事のフェーズの真っ只中。

声を発し続けて喉が疲れたなと思ったら口に運んでいる、我が救世主を紹介します。

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声を張ると喉は疲れる

研修の規模は用意される会場によってマチマチ。

参加者が少なければマンツーマンになることもあれば、多いと25人ほどを一度に相手にして説明を行います。

ほとんどの皆さんは画面とにらめっこになるので、黙々と操作の手を動かしてくれます。

でも女性が10人以上集まるコースでは終始職員同士で話し始めやがてワイワイガヤガヤと賑やかに…

そのあいだを切り裂くように声を張っていると、声がかすれてきたり、痰が絡んできたりとスムーズに話せなくなってきます。

タイミングを見て手元の水やお茶を飲んで喉を潤してはいるのですが、エアコンが効いてる部屋は乾燥もしているのでその場しのぎにしかなりません。

そこでその日の研修がひと息ついたところで、ボイスケアのど飴を取り出します。

いかにも効きそうな味!絶妙な落としどころ。

ボイスケアのど飴中身

最近ののど飴はそれが本当に何か喉にいい成分があるのかわからないくらいそこらへんの飴と変わらない味がしますが、ボイスケアのど飴はいわゆる正統派ののど飴の味。

でもちょっとそれより本格的に薬っぽい感じを醸し出しつつ、もう食べたくないとまでは思わせないいい線をいってます。

ボイスケアのど飴は国立音大とのコラボレーション商品で、生声を使う職業の人に向けて開発された商品だそうです。

ピンポイントでズバッと必要な人のために作られた飴なので、黙って舐めていると本当に喉に効いてきそうに思えてくるから不思議。

実際のところ成分もプロポリスが配合されていたり、喉にやさしいハーブが使われているそうです。

幸い研修は2人で行えているので、サブのときは飴を舐めつつ喉を休めて長い期間を乗り切っていきたいと思っています。

商品リンク

袋タイプ

小包装タイプ

必要な分だけ持ち出したい時に!

小包装タイプ待ってました!!

スティックタイプ

公式サイト

ボイスケアのど飴
カンロと音楽大学が共同開発した、声を大切にする人のためののど飴「ボイスケアのど飴」。普段声を使う機会の多い、あなたのミカタです。

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くるみ
老後に不安を抱きながらもいまを楽しく生きたいアラフォーひとり身。→[詳細プロフィール] 埼玉県で快適に暮らすための情報をまとめた「さいたまノート」も運営中。
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